Are you Happy?

大きな悲しみには勇気を持って立ち向かい、小さな悲しみには忍耐を持って立ち向かえ。一日の仕事を終えたら安らかに眠れ。あとは神が守ってくださる。
<ヴィクトル・ユーゴー>

今、人生を左右するような大きな悲しみと向き合っていますか?

それは命に関わることですか?

そうだとしたら、尚更正面から立ち向かってください。

決して諦めないでください。

決して負けないでください。

立ち向かう勇気を奮い立たせてください。

生命を燃やしてください。

命に関わるような辛さは本人にしかわからないものです。

周りは無事にその窮地から脱する事を念ずるしかありません。

もしそれ以外のこと、例えば職場の人間関係や家族との関係で辛いことがあるというのでしたら、「Happy脳」に切り替える訓練をしましょう。

体はとらわれていても心は自由。脳は簡単に騙せる!

私たちをイライラさせたり、辛いと感じさせるのは、「脳内物質」のせいなのです。

辛さを感じさせる脳内物質は、「ノルアドレナリン」などのストレスホルモン。

こちら、実は太古の昔から機能していて、猛獣などに出会った際に瞬時に逃げる判断をしたり、戦うために「ふだん以上の力」を出させるというもので、決して悪い物質ではありませんでした。

しかし、現代は猛獣から逃げる必要が無い分、嫌な事があってもそこからそう簡単に逃げ出すことが出来ません。

小さなストレスを感じ続けることでストレスホルモンが毎日出っぱなしになり、細胞はサビつきます。

異常な食欲を出させてしまうのも実はこのストレスホルモンのせいないんです。

やがて「うつ病」まで引き起こしてしまうことにもなりかねません。

ストレスにさらされている現代人だからこそ、脳を「辛い」から「愉しい」に導く物質を積極的に分泌させる必要があります。

「脳内幸福物質」と呼ばれる「ドーパミン」「セロトニン」「エンドルフィン」がそれです。

ちょっと思考回路や生活習慣を変えるだけで、誰でも「辛い」が「愉しい」に変わるのです。

切り替わった状態の脳を「Happy脳」と呼びます。

成功のために、是非「Happy脳」を手に入れましょう。

ガーハッハッって鏡をみて変顔して思いっきり笑ってみてください!!

昨日の事ですが出張先のホテルにあったアメニティのマスクをしたら、あまりのマヌケ顔だったもので写真撮って「キモいやろ」って仲間に送りつけてやりました(笑)

そしたら「カワイイ」と(爆笑)

37歳のおいさんがマスクつけてホテルの一室でキャッキャ言って笑って…

これだけで1日の疲れが吹っ飛び気持ちよく眠れたのでした。

今日1日が笑顔溢れる1日になりますように♪

 

 

 

 

 

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